あんまり大きいスコアを打ち込むとはじくようにしてるのかな?
あと、スコアは10点単位?(笑
#!/usr/bin/perl
#
# for http://d.hatena.ne.jp/harupu/20061001
#
use LWP::Simple;
use Crypt::Rijndael;
if (@ARGV < 2) {
print "usage: $0 name score\n";
exit(0);
}
$name = $ARGV[0];
$score = $ARGV[1];
if (@ARGV == 3) {
$debug = 1;
}
$url_base = "http://sagittarius.dip.jp/~toshi/flash/taiko/rank.cgi";
$key = "ナイショ(笑";
$data = $score . ("\0"x((16-(length($score)%16))%16));
$cipher = new Crypt::Rijndael($key, Crypt::Rijndael::MODE_ECB);
$hash = $cipher->encrypt($data);
$hash_hex = unpack("H*", $hash);
$url_score = "$url_base?name=$name&time=$hash_hex";
print "url_score = $url_score\n";
if ($debug != 1) {
print get($url_score) . "\n";
}
うおー、W-ZERO3[es]買う前に販売してほしかったよ…_| ̄|○
寝不足はリアルタイムで進行している…(;´Д`)
自宅とか会社で内線代わりにつかってみようかな?と思って、試しに入手してみたー。
普通の携帯と比べると、液晶がSTNとか全体的に作りが微妙にしょぼいけど、面白そうなのでしばらく使ってみることに。

Cでは関数の中で関数が定義できるというのを、昨日初めて知りました(;´Д`)
$ cat test1.c
#include <stdio.h>
int f1(int a)
{
int f2(int b) {return a+b;}
return f2(1);
}
int main(int argc, char *argv[])
{
int n = 0;
n = f1(10);
printf("%d\n", n);
return 0;
}
$ gcc test1.c
$ ./a.out
11
へー、そんなのできるんだー。と、調子に乗って、
$ cat test2.c
#include <stdio.h>
void * f1(int a)
{
int f2(int b) {return a+b;}
return (void*)&f2;
}
int main(int argc, char *argv[])
{
int n1, n2;
int (*fp1)(), (*fp2)();
fp1 = f1(1);
fp2 = f1(2);
n1 = fp1(10);
n2 = fp2(20);
printf("%d %d\n", n1, n2);
return 0;
}
$ gcc test2.c
$ ./a.out
20 40
とかしたら当然動かない。当たり前だけど(笑
$ objdump -d a.out
・
・
・
08048384 <f2.0>:
8048384: 55 push %ebp
8048385: 89 e5 mov %esp,%ebp
8048387: 83 ec 04 sub $0x4,%esp
804838a: 89 4d fc mov %ecx,0xfffffffc(%ebp)
804838d: 8b 4d fc mov 0xfffffffc(%ebp),%ecx
8048390: 8b 51 fc mov 0xfffffffc(%ecx),%edx
8048393: 8b 45 08 mov 0x8(%ebp),%eax
8048396: 03 02 add (%edx),%eax
8048398: c9 leave
8048399: c3 ret
・
・
・
ふと、lambdaはそのときのコンテキストも保持してるのかな?と考えてみる。
$ cat test.rb
#!/usr/bin/ruby
def f1(a)
lambda {|b| a + b }
end
fp1 = f1(1)
fp2 = f1(2)
n1 = fp1[10]
n2 = fp2[20]
puts "#{n1} #{n2}"
$ ruby test.rb
11 22
変数aの内容はどこから持ってくるのかな?という話でした。
Google Docs & Spreadsheetsをちょっと使ってみましたが、JavaScriptでここまでよく作りこめるよなーというのが率直な感想。
作成した文章ファイルは*.docとか*.xlsとかのフォーマットでエクスポートできるみたいです。
個人的には、ここまで作りこめるんだったら、わざわざWordとかExcelみたいなアプリっぽくしなくても、Wiki風味とかにしたほうが便利よさそうな気がしないでもなかったり…(笑
早速入れてみたー。
空き容量を確保するのにちょっと苦労したのと、アップデートにちょっと時間がかかるので、本当にできたのかどうか不安になっちゃったよ(汗
via. [W-ZERO3][es]新ファームウェア(Ver.1.02a)(伊藤浩一のW-ZERO3応援団)
なんだかこのまま海に潜れそうな勢いのデバイスだ(笑
頭の上にある四角い部分はプロジェクタなのかな?東芝だったらLED光源の小さなプロジェクタがあるはずなので、もう少し小さくできそうな気がするんだけど…
んー、Skype専用端末としていいかもしれないー。以下、その理由。
LAN-WSPH01WHの ちょっと物足りない点がクリアできているデバイスなので、微妙に欲しいような気がしてきた(笑
「いーばる」って呼んでるけど、これってあってるのかな?(汗
以前から腰リールで始める携帯メモ生活のスタイルって昔からあるような気がするなぁ…?と思っていたのですが、大福帳がそれに該当するのかな?とふと思った。
メモの大きさとか筆記用具は違うけど、腰に付けておいて記録したいときにすぐに書き留めるというスタイルは同じなのかも?(笑
おー、ちょっと面白そうー。
最近の券売機とかでよく使われているタッチパネルの欠点は、画面上のボタンを押したときに押した感じがしないところだと思うので、画面上のボタンを押したときにクリック感がするのは非常にいいことかも。
…前のOptimus mini three keyboardの時は、WindowsにつなぐとCOMポートとして見えるみたいだったけど、今度のインターフェースは何になるのかな?
KNOPPIXをリマスタリングを参考に挑戦してみたら、意外と簡単にできた。ちょっと面白いかも?
以下、リマスタリング作業中のメモ。
以前にお店でみかけて気になってたのでメモ。
通話以外にも、Mio C310の音声ナビの音とかも、まとめてこれで聞けるようになるといいかも。
どうせだったら、骨伝導マイクを使って風切り音を拾わないようにするとかしてくれるともっとうれしいかな…?

キターと思ったら…
価格は、6カ月分の使い放題プランで15万〜20万円。この価格は、MNO側への接続条件・コストを日本通信が想定した上で算出されたものという。
…ん〜、それは高すぎ(;´Д`)
◆ tessy [買い換え!買い換え!]
◆ よぎ〜 [W-ZERO3[es]が2台以上の値段だと、さすがに手が出ないなぁ…(汗]
◆ けん [通信費も楽しくなりそうだよね(笑]
◆ よぎ〜 [本体の値段以上にそこがネック(笑 X01HTみたいに上限が決まっていると、まだ安心なんだけどなぁ…]