以前にここで 書いていた原因がわかったのでメモ。
configureするときのオプションで--enable-debugを外せばいいらしい。
とりあえず下記の方法で対応(笑
$ sudo apt-get build-dep uim
$ apt-get source uim
$ cd uim-0.4.9.1/debian
$ cp rules rules.org
$ vi rules
$ diff -u rules.org rules
--- rules.org 2006-03-02 00:08:06.000000000 +0900
+++ rules 2006-03-02 00:07:31.000000000 +0900
@@ -36,8 +36,7 @@
--prefix=/usr --mandir=\$${prefix}/share/man \
--infodir=\$${prefix}/share/info --sysconfdir=/etc \
--libexecdir=\$${prefix}/lib/uim \
- --with-fep --with-anthy --with-canna \
- --enable-debug
+ --with-fep --with-anthy --with-canna
$ cd ..
$ dpkg-buildpackage -rfakeroot -uc -us
$ cd ..
$ sudo dpkg -i libuim0_0.4.9.1-1_i386.deb
Basic認証を1度行うと、ずっと認証情報を保持してしまっているような感じだったり…。
1週間ほど修理に出していた後にOpera Miniを使ってみたら、まだBasic認証の情報が残っていてびっくり。 もっと長い間使ってない状態にしないとクリアされないのかな?
これって、Opera MiniのProxy側で認証情報を持っていたりしたらちょっと気持ち悪いかも…
個人的には、マイクロソフトが開発の際に実施している開発プロセス「Security Development Lifecycle (SDL)」の話を興味深く聞いていました。

ケテルといえば、バイクに乗っているときに使うインカムで有名な会社ですが、ついにBluetooth対応のインカムが登場する様子。邪魔なコードが無いので非常に使いやすそう。
モニター募集中みたいなので、これは応募するしか!
個人的にはこれとかの音声出力をBluetoothのインカムで聞けると非常にうれしいかも?と思ってみたり。
忘れないようにメモ。
Win32 APIが使えるようになっても、MFCは使えないのね(笑
この前の週末に「おしがけ」をキーワードに検索して、ここに来る人が多かった様子。
たぶん、
そろそろ暖かくなってきたし、週末は天気いいし、久しぶりにバイクでも乗るかー
↓
久しぶりに動かしてみたらバッテリがあがってて、エンジンかからないぞ…
↓
そういえば「おしがけ」でエンジンかけることができるって誰かに聞いたことがあるような…
↓
検索して調べてみるかー
という流れのような気がする今日この頃。
いっそのこと、「おしがけ」まとめサイト(?)を作ると助かる人が多いのかな?(笑
デバッギがデバッガに対抗するって、「ザ・ワールド」みたいな時間を止めるスタンド相手に戦いを挑むような感じで、絶対デバッギ側が不利だよなぁ…とふと思った昼下がり。
ぐぐってみたらWikipediaにスタンド一覧 というページを発見。関連するページとかもじっくり読んでしまった罠(笑
tessyさんと私が発表した資料を公開していますー。
ねじが余ってしまったけど、気にしない方向で(汗
普段使いはノートPCで十分なのですが、たまにCPUパワーが必要なプログラムを動かしたいときに必要なんですよね…
Googleの検索で来たような感じのrefererを撃ち込んできて、Googleの検索結果から目的のサイトへ誘導するreferer spamって初めて見たよ。
IPみたらspamでそこそこ有名なところから来てるみたいだし…
なかなか興味深いご意見。
どちらかというと、毎回同じことをタイプしないといけないのが問題のような気がする今日この頃…。
以下、同じことをタイプしなくてもいいようなアプローチ。
#『「高橋メソッド」的突貫工事』とタイトルに入れているのは、Rubyistに対する釣りのような気がしないでもなかったり…(笑
某所ヨドバシで買い物ついでにいろいろ見ていたら、X60sが展示してあったのでちょっとだけさわってみる。
以下、個人的なさわってみた感想
展示機のデスクトップに「新規テキスト文書.txt」というファイルがあって、 中身を見たらいろいろ感想が書かれていたので、とりあえず感想を追記しておいた。
なんだか掲示板みたいだ(笑
おおー、これは買うかもしれない(笑
例えば、ハイスコアを登録するようなゲームだったら、どんな作りにするのがいいのかなぁ…と考えること10分。
httpsを使えば通信経路は安全だけど、FlashのActiveXコントロールに用意されているGetVariable(),SetVariable() を使えば、動いているFlashコンテンツが持つ変数を任意のタイミングで書き換えることができるので、結局サーバ側から見るとFlash側から送られてくるデータって全部信用できないんだよなぁ…
あと、FlashだとSharedObjectでローカルに保存されているファイルを書き換えちゃう方法もあるよなぁ…
意外とFlashはセキュリティに関するドキュメントがあったりするので、後で読むメモ。
FlashのActiveXコントロールは、IEとかのブラウザ内だけで動くとは限らないので要注意。
はじめに
* 当サイトは、コンピュータ・セキュリティに関連する業務に携わる人向けに技術情報を公開しています。* ちょっとヤバめの情報も掲載しているページについては、登録メンバーのみ閲覧可能となっています。
存在をしらなかったのでメモ(汗
仕事用に06 FLAT SCREENをゲット。↑の写真は、自由が丘のお店にいる人なつっこい(?)かめ。
んー、このサイズで背負えるようになってたらちょうど良かったんだけどなぁ…。06 BACK SCREENはちょっとサイズが大きいし(汗
もしGoogleで世界中にあるすべての知識が検索可能になった時、人間が身に着けておくべき知識って何だろ?と、ぼんやり考えてみたり。
昔の「知識」と今の「知識」って、ちょっと方向が変わってきているように感じる今日この頃。
いつも忘れてしまうのでメモ。シェルスクリプト(bash)のパターンマッチより
${val#pattern} val前方から最短マッチ部分を除く
${val##pattern} val前方から最長マッチ部分を除く
${val%pattern} val後方から最短マッチ部分を除く
${val%%pattern} val後方から最長マッチ部分を除く
こんな感じで。ディレクトリの中にある画像ファイル(*.jpg)をリサイズする例。
for i in *.jpg ; do ; convert -resize 320x240 $i ${i%.*}-s.${i##*.} ; done
HISTSIZE=100000とかしていると、コマンドを覚えようとする気が起こらなくなるので、それはそれで困ったり…(笑
あちこちで春の嵐が吹き荒れていますが、吹き飛ばされないようにということで…
GNOME Terminalの表示速度が速くなってるのはいいかもー。
それにしてもGNOME Terminalのデフォルトの設定だとCtrl+/が食われてしまうので、ターミナルでEmacsを使っている私としては、なんとかしてしいなぁ…と思ったり。
Pyny is a clone of Winny, and a port of Poeny. Pyny is developped in Pyny Project.
Our goal is a network without danger of helping any crimes: infringing a copyright, outflowing of information, and so on.
へー、こういうのもあるのね。
個人的に激しく同意。Winnyつながりで。
OrigamiなPCよりもキーボードが付いている方がいいかも?(笑
それにしても、バッテリの持ちが気になるなぁ…
んー、これはかなり残念…
世の中的にだんだんこういった情報は外に出さない方向になってきているのかな…?
via. まっちゃだいふくの日記
いつも利用してるベックスで、もりもり貯めますよー
んー、やっぱり光量が少ないから、かなり暗いところでないと使えないのね。
とりあえず、LEDプロジェクタは今後に期待ということで。
$ mkisofs -v -r -l -J -V "ボリュームラベル" -o cd-image.iso ディレクトリ/ $ sudo cdrecord -v speed=32 dev=0,0,0 -eject cd-image.iso
opensslのコマンドって、いろいろ機能がありすぎてややこしいなぁ…
暗号化 $ openssl aes-256-ecb -e < original-data.dat > crypted-data.dat 復号 $ openssl aes-256-ecb -d < crypted-data.dat > decrypted-data.dat
primeっていう素数を判定するサブコマンドがあるのね。知らなかった。(笑
$ openssl prime 1 1 is not prime $ openssl prime 2 2 is not prime $ openssl prime 3 3 is prime $ openssl prime 4 4 is not prime
む、なんで2が素数じゃないんだろ。処理をはしょってるのかな…?
opesslのソースコードのcrypto/bn/bn_prime.cにある関数BN_is_prime_fasttest_ex()を見ていると、判定処理の初めの方で
259 /* first look for small factors */ 260 if (!BN_is_odd(a)) 261 return 0;
という判定をしていて、はじめから偶数は素数でないと判断する様子。巨大な数の素数判定をするときには処理を高速化できそうだし、opensslの実際の動作の中で2は素数かどうか?って判定することもなさそうな気がするので、この実装でも困らないのかな…?
…でも、やっぱりなんか気持ち悪い(笑
bash,zsh系の"unset"をいつも忘れるんだよなぁ…ということでこれもメモ。
環境変数を設定するとき $ export HOGE="fugafuga" 環境変数を削除するとき $ unset HOGE
環境変数を設定するとき $ setenv HOGE "fugafuga" 環境変数を削除するとき $ unsetenv HOGE
最近、JavaScriptも触る機会がでてきたので、参加してみることに。
興味がある人は参加してみてはいかがでしょうか? XSSをデモするときにalert('ほげ')だけだとさみしいし(笑
今日は午前中だけ参加。Audrey Tangさんの話はなかなかおもしろかったです。
いやー、Haskellすごいよ。Haskellに触ってみたくなったよ。明日のLearning Haskellのセッションはぜひ聞きに行こっと。
…って、Perlのカンファレンスなのに、何に感化されているのやら(笑
個人的には、Perl6は"Chimera"って言ってたのが印象的。
仕事がかなりせっぱつまってる状態の中、昼の2時間だけ参加。
意外と面白かったのが「混合語」のセッション。「Perl使いは日本語を勉強しろ」に爆笑。 1つの言語にこだわらず、他の言語を学ぶことで知見を広げることができるよ。というお話でした。
それにしても、Perl6はRubyの要素をいろいろ取り込んでいたのね(笑
家に帰ったら読むメモ。金床さん作。
これを読んで、画面遷移を無くして全部Ajaxで実装すればいいんじゃない?
…と極端なことを思いついたけど、ブラウザ側から予測可能なリクエストを投げている地点で全然ダメじゃんと気づく(汗
Webアプリケーションでも、TCP/IPのSequence Numberみたいなセッション管理ができないかな?と、ちょっとだけ考えてみる。
Ajaxを使った実装なら、TCP/IPのSequence Numberみたいな値をリクエスト毎アップデートすることができそうだけど、そもそもHTTPがステートレスなところが問題なのかな…?
極端な話、ブラウザにコンテンツのキャッシュ機能とか「戻る」ボタンがついていなかったら、 Webアプリケーションはまた別の進化をしていたのかな?と個人的には思います(笑
ある状態をあらわすpermlinkが無いというのもあるけど、一番デメリットになりそうなのは、動的に生成するコンテンツは検索エンジンにひっかからないということか…
◆ けん [yoggyさんとこで毎年のように見る気が(笑 2003-10-19 2004-05-12 2004-12-29..]
◆ よぎ〜 [今の私のバイクはFI(インジェクション)なのでおしがけできない罠。 インジェクションといってもSQLじゃないです(笑]