雪降ってるし...
へぇ〜
ブラウザはNetFrontで十分なのですが,標準装備のメーラーをもう少し何とかしてほしいと思う今日この頃...
SecuDiary経由.RSS流行ってますね〜
「繋がる」という意味では人を中心にした関心空間なのかな?と,個人的には感じました.
orkutに限らず最近の動向として,単に<a href="...">と繋がるだけではなく,TrackBack,RSS,FOAF,SemanticWeb...と,次の新しい繋がり方の形をみんなでいろいろ模索しているような感じがして,おもしろいな〜と思います.
あと,一見さんお断り方式なのが今までになかったスタイルでポイント高いかも.(^^;
orkutを探検していて見つけたデバイス.ちょっとでかい?(^^;
某さんを誘ってみようと思ったら,
550 5.7.1 ACCESS DENIED by spamcop.net DNSBL (http://spamcop.net/bl.shtml)
とか言われるし...(^^;;
ちょっとでかいかも...
これを見て,物理的なデスクトップを片付けなきゃ...と思った罠.(;´Д`)
なぜか先ほどからhttp://java.sun.com/が見えないので,非常に困り中.
Java3Dをダウンロードしたいだけなのに...(;´Д`)
追記:先ほど試したところ大丈夫でした。
報道関係者向けの「NTTドコモ R&Dセンタ」の公開内容より.
ツーカーの骨伝導式スピーカーとあわせると,攻殻機動隊みたいな通信もできる日が来るのかな?
バグキターということで,該当機種をお持ちの方はご注意.

JavaNews.jp経由.個人的にはもう1つ上にユーザーフレンドリーなレイヤーが欲しいと思う今日この頃.
使っていたN2051の電池がへたって1日持たなくなってしまったのが我慢できなくなって,パスすると言っていたN900iを仕入れました.
購入するときに...
| P900i | ちょっとでかい.clearボタンの位置が変. |
| F900i | 昨日から買えないし...(^^; |
| D900i | いつ出るかわからないし... |
| SH900i | 画面は広くていいけど,メニュー構成がちょっと慣れないかも? |
と,消去法で考えて結局N900iを選択しました.SO900iがあったらそれを選んでいたのになぁ...
ふぇみにん日記より.
Hiki 0.6にXSS脆弱性が見つかりました。Hiki 0.6または開発版の0.5系をご利用の方は0.6.1に置き換えてください。
だそうです.
orkutにアクセスするためのNet::Orkutと,Graphvizで使えるdot形式を出力するorkut2dot.plのセット.
ぼけーっとなにげにC#をさわっていたらできたプログラムです。.NET Framework Version 1.1が必要です.
MSDNで参考にしたところのメモ.
#本当は違う物を作ろうと思ってたのに...(^^;
イベントログについてこことかの話があったなぁと思い返してみる.
イベント ログへのアクセス権(Visual Basic および Visual C# の概念)を見てると,
ASP.NET アプリケーションでイベント ログを使用している場合、イベント ログへのアクセスは別のアカウントである ASPNET アカウントを介して行います
と書いているので,.NETのEventLogクラスを使っていると,ここの表の「World」に相当するからSecurityログには書き込みできないのかな...?
何も調整してないと,かなりの確率でspam箱に行ってしまう罠...
今年はDEFCONに行ってみませんか?と,小声で言ってみるテスト.(^^;
忘れそうな気がするのでメモ.
不便利メモにもありますが,日本だとCFカードのPHSとかが使えないとちょっと不便なような気が...
無線LAN搭載とのことですが,個人的には無線LANが使える場所ならノートPC使います.(^^;
なぜか保土ヶ谷PAでカレーを食べる.
メールの配送が遅いだけでした...(^^;
そっちから来たかー(^^;;
「orkutに関する情報交換サイト」だそうです.
がーん.思いっきりヒットしてるし...(;´Д`)
って,「脆弱性あるいは安全とはなんぞや?」という細かい疑問はさておき, 人間である以上,脆弱性を一切排除するのはちょっと 無理なんじゃないかな〜なんて,ふと思ったり.
「コードを書くことは,マシンに意思を伝えること」というふうに考えると, 人間同士でコミュニケーションする際にも意見の相違や勘違いがあるのに, その人間がマシンに正確に意思を伝えることができるのかな?という気がしています.
たとえXPのSP2で登場するようなExecution Protectionとかみたいに, 低レイヤーの部分をがっちり固めても,結局上位のアプリケーションレイヤーで XSSとかみたいなデータの取り扱いに関する勘違いをやっちゃうわけで...
それを考えると,問題が上位のレイヤーに先送りされてるだけという感じが しないでもないような気がします.(^^;
ただ,人間は勘違いをするという前提で,お互いの理解を深めようとする 努力を,時間をかけて続けていくことは大事じゃないかな?と思います.
PCとつないでちょっと使ってみたのですが,微妙に便利なような気が...
うおっ,私じゃないです(汗
写真を見ると,いい感じですね〜(^^;
個人的には,なにもないところからユーザとシステムが共に学習・成長できるモデルがいいのかな?なんて思ったり.
ただ,成熟してしまったシステムを,新参者が途中から入ってきて使うのはやっぱり敷居が高いわけで,普通は,
という感じになるのかな?と思います.
最終的にユーザがそのシステムの核心としている部分に到達しにくい,またはその行為を阻害しているとしか思えないようなシステムは,システムとしては終焉を迎えているわけで...(^^;
某所を見て初めてURLを知る今日この頃。
なんだか前にみたことがあるやつにそっくりだな〜と思ったり.(^^;
とりあえず忘れないようにメモということで.
ふぇみにん日記経由.やっぱり素性が全然分からない人と話をするのはつらい訳で...
ケーキオフの自己紹介タイムの前に,ちょっとした資料を用意しておくとおもしろいかもしれないかも?(^^;
#その場に集まる人数との兼ね合いもあるとは思いますが.
安藤日記経由.おもしろそうなので時間があったら行ってみたいな〜ということでメモ.
最近はおもしろそうなネタ探しついでに, 他の人が参加しているcommunity一覧を眺めつつ,この人はこんなことに興味を持っているんだな〜と,ぶらぶら探索して楽しんでいます.
ふと,自分が参加しているcommunity一覧は自分の興味の対象・属性を表しているのかな?と思うと,元々自分はこんなことに興味を持っていたんだな〜と自分自身で再認識したり.
昔々を思い出して,もう一度はじめてみようかな?
ドライブが壊れていた罠...(;´Д`)
試したことないのですが,これを設定したデバイスを使ってsnortとかでキャプチャしたらどうなるのかな...?
某所の工作を見て,ふと思ったこと.
メモ.
前にWindowsのGetCurrentDirectory()ではまったことがあったりして...(^^;
ちょっとだけC#を触っていて,文法はいいのですが,使えるライブラリが全然分からなかったので,クラス名が分かるだけでもだいぶたすかります.(^^;
#名前が分からないものを探すのはなにげに難しかったり...(^^;
そういう意味では,perldocのドキュメントにはサンプルがだいたい載っているので,便利だな〜と思います.
こういうケースって,これから一番増えてきそうなパターンのような気がするのですが...
/.-Jより.知らなかったのでメモ.
pikoさんの写真は,私には刺激が強すぎる...(^^;;
.NET環境で使えるSystem.Text.RegularExpressions.Regexクラスのお助けツール?正規表現を考えるときにちょっと使ってみました.(^^;
System.Text.RegularExpressions.Regexクラスは,
Regex r = new Regex( "href=\"(?<url>[^\"]*)\"" );
と(?<url>[^\"]*)の部分で,「"が来るまでマッチする部分」と指定できるのがなにげに便利.
#よくみたら,このサイトの方もMicrosoft MVPなんですね.(^^;
JavaNews.jp経由,JavaアプリケーションからUSBデバイスにアクセスするより.JavaからUSBデバイスにアクセスするためのクラスライブラリ.
昔はRS-232C,今はUSB?(^^;
数値文字参照に変換するためのプログラムをちょこっと作ってみました..NET Framework1.1が必要です.
orkutで日本語を楽しみたい時にどうぞ.(^^;
decodeするときは,
HttpUtility.HtmlDecode( "日本語大好き(汗" );
で一撃で変換できるのに,HttpUtility.HtmlEncode()はここまではしてくれなかったり...
#UNICODEで表現するって,作ってみて初めて知りました(汗
id:hiro-tさん経由.
久しぶりに見ていたら,VMware DiskMount UtilityとかVMware P2V Assistantとかあるのにいまさら気づいたりして(汗
うおっ,まじっすか?
「FOMAプラン67」以上のユーザーが対象.というところがちょっと引っかかりますが...(^^;
実は手元にあったりするのですが,元からクロスで凹だったら使いやすいと思うのですが.(^^;
ストレート(?)で凹なコネクタだったりするので,シリアルコンソールとかにつなぐときには結局クロスケーブルが必要だったり...
私は,どちらかといえばteeよりもscriptコマンドの方を良く使っていたような気がします.(^^;
使用例:
$ script <-scriptで記録開始
Script started, file is typescript
・
・
・
この間で入力された文字・出力された文字は
すべてファイルにすべて記録される.
(ファイル名を指定しない場合,typescriptという
ファイルにに記録される)
・
・
・
$ exit <-scriptを終了する
Script done, file is typescript
$ less typescript <-scriptで記録した内容を表示
昔,コンパイルに時間がかかるものはscriptをしかけておいて,次の日にscriptが記録したファイルをみて結果を確認してました.(^^;
◆ hiro-t [VMware P2V AssistantってWorkstationより高いんですね。]
◆ みゃー [(T-T)いぢめられたいぢめられたいぢめられた。 一瞬そうみえるぢゃーんねぇ?(同意を求めるテスツ)]
◆ よぎ〜 [値段が分からなかったので,高いんだろうな〜と思ってました.(^^;>VMware P2V Assistant]
◆ よぎ〜 [私もはじめはニュージーランドと思ってました(汗]
◆ Rすけ [そうですね > クロスが必要。 と、いうか青い部品だけがUSBに刺せるのかと思ったらそうではないらしいのがちょっと悩..]
◆ ramsy [短いUSBケーブル用意すれば取り回しは良くなります。あと、ジェンダーチェンジャーを何種類かそろえると吉。 SEには必..]
うっ,誘われてるし.今年の初めに全然ちがうアレを買ってしまったので,しばらくは貧乏状態だったり...(;´Д`)
それにしてもスクリーンはどうするのかな?と思っていたり.マットとビーズだと見た感じがかなり違うので,ぜひお店でじっくり確認してみてください.(^^;
#LP-Z2とかもいいかな〜と思っていたり.
河端善博の.TEXTでウェブログより.リファクタリングの機能はかなりEclipseを意識したものかな?と思います.
それにしても,久しぶりにVisualStudioな環境に戻ってみると,Eclipseの電球マーク(?)で表示される機能の強力さを改めて感じてたり.C#とかだと"using 何とか"と書くのがめんどくさかったり,usingで名前空間を取り込まないとIntelliSenseでそのクラス名の候補が出てこなかったり.
とりあえず,忘れないようにメモ(汗
かわりにRS-232Cの口をつけてほしいなぁと思っていたりするのですが,プリンタをつなぐ人とシリアルポートを使う人だと,一般的にはプリンタをつなぐ人の方が人口が多いのかな?
個人的には,CISCOのやつみたいなRJ45のシリアルポートでもいいのですが...(^^;
ちょっとだけ使ってみようかな?と思ったのでメモ。
"The Jabber Client Library for Ruby"だそうです.
下記はサンプルプログラムにUTF-8の変換をつけただけのものです.
#!/usr/bin/ruby
require 'jabber4r/jabber4r'
require 'uconv'
begin
# ログイン開始
session = Jabber::Session.bind_digest('JIDを指定', 'パスワードを指定')
STDOUT.print("session start...\n")
myThread = Thread.current
mlid = session.add_message_listener do |message|
# 受信したメッセージを表示
STDOUT.print( "#{message.from} : #{Uconv.u8toeuc( message.body )}\n")
# リプライを返す
message.reply.set_body( "Echo: #{message.body}" ).send
# shutdownという文字列を受け取った場合終了する
myThread.wakeup if message.body=="shutdown"
end
Thread.stop
session.delete_message_listener(mlid)
rescue Exception=>error
puts error
ensure
session.release if session
end
やってることはたいしたことないけど,なんか楽しい.(^^;
textfile.org経由.インストールがちょっと手間かもしれませんが,結構いい感じかもしれないです.
#個人的にはw3m+vimでWikiを編集するときみたいな一体感(?)が他のWebブラウザにも欲しいかも?(^^;
LinuxZaurusでも動くGaim.日本語が通るやつはこちら.
Jabber/XMPPを取り扱うためのライブラリのリンク集.いろいろな言語向けのライブラリがあって見ているだけでもおもしろいです.
#海外だとJabberはやってるのかなぁ?
ご冥福をお祈りいたします.
The Muse API is a Java API with the goal of integrating all network-collaboration services into one. The API will give an easy-to-use interface that allows you to log on to multiple services (ie. ICQ, AIM, MSN, Yahoo Messenger, IRC, Napster, Gnutella, Jabber, XMLRPC).
だそうです.下記はチュートリアルを見ながら作ってみたサンプルです.
/*
* Muse Communications APIを使ったJabberのテストプログラム
* http://open.echomine.org/cowiki/4.html
*/
import com.echomine.common.*;
import com.echomine.jabber.*;
public class JabberTest {
public static Object shutdown_obj = new Object(); //終了待ち用
public static void main(String[] args) throws Exception {
//JIDは"ユーザ名@ホスト名"の形式で指定
JID jid = new JID("yoggy@jabber.org");
String passwd = "パスワード";
// 接続&ログイン
Jabber jabber = new Jabber();
JabberContext context = new JabberContext(jid.getUsername(), passwd, jid.getHost());
JabberSession session = jabber.createSession(context);
session.connect(jid.getHost(), 5222);
session.getUserService().login();
//ログインしたユーザをofflineからavailable状態に変える
//この処理を忘れるとステルス状態になってしまう.(^^;
session.getPresenceService().setToAvailable(null, null);
//イベントリスナの登録
TestMessageListener listener = new TestMessageListener();
session.addMessageListener(listener);
//"shutdown"のメッセージを受けるまで待つ
synchronized( shutdown_obj ){
shutdown_obj.wait();
}
//イベントリスナの削除
session.removeMessageListener(listener);
//切断
session.disconnect();
session = null;
}
}
/**
* イベントリスナ
*/
class TestMessageListener implements JabberMessageListener {
public void messageReceived(JabberMessageEvent event) {
switch (event.getMessageType()) {
case JabberCode.MSG_CHAT :
reciveMSG_CHAT(event);
break;
default :
System.out.println(
"messageReceived() event=" + event.toString());
break;
}
}
private void reciveMSG_CHAT(JabberMessageEvent event) {
JabberChatMessage msg = (JabberChatMessage) event.getMessage();
if (msg.getType().equals(JabberChatMessage.TYPE_CHAT)
|| msg.getType().equals(JabberChatMessage.TYPE_NORMAL)) {
System.out.println(msg.getFrom() + " : " + msg.getBody());
JabberChatService chat = event.getSession().getChatService();
try {
chat.sendPrivateMessage(
msg.getFrom(),
"Echo : " + msg.getBody());
} catch (SendMessageFailedException e) {
e.printStackTrace();
}
if( "shutdown".equals(msg.getBody()) ){
synchronized( JabberTest.shutdown_obj ){
JabberTest.shutdown_obj.notify();
}
}
}
}
}
この前のJabber4Rのサンプルと比べると,妙に長い...(^^;;

RSS Readerの機能が付いてるみたいなので,おそばせながら試してみました.
...ということで,もうすこし使い勝手の面で改善してほしいなぁ〜と言ってみるテスト.
ここのマシンでコンパイルしているので,ここの表示が遅くなってるかも...(^^;;
とりあえず,ぼちぼち様子を見ながら運用ということで...(^^;
どんな感じで統合されるのかお楽しみということで.
一時的に特定IPからのアクセスをDROPしてます...
楽しみにしてますー.
外に出るのがいやになりそうなぐらい寒い...
同一IPからの同時接続数を制限するためのモジュールです.↑のリンク絨毯爆撃対策で試しに導入してみました.
ちょっときつめに設定していますので,503が連発するようでしたらご連絡ください.m(_ _)m
Jabberで連絡される際には,"yoggy@jabber.org"までお願いします〜
最近,この手のプロジェクタって安くなってきてますね〜.
安いといえばこの辺とかもいい感じの値段だったりするのですが,交換用ランプの値段を何とかしてほしいと思う今日この頃...
#インクが高い罠と似たような感じなのかも...(^^;
おつりで10円玉とか100円玉がじゃらじゃら出てきて,50円とか500円使ってくれよ〜と思ってしまうシーンにたまに遭遇します.
ところが,先ほど500円玉でコーヒーを買ってお釣りを見ると,100円玉4枚の代わりに50円玉が8枚出てきたのでびっくり.(^^;
昔,すこしだけViaVoiceを使ったこときにエンロールの作業が面倒だったような気がするのですが,その辺は改善されてるのかな?
あと,人が多いところで使うとうるさそうなので,ここはこれを利用するとか...(^^;
どうせだったら,qwerty配列でお願いします.(^^;
これって例のアレの影響?
PC・PDAを利用した通信は対象外ということらしいのですが,
PC--[赤外線]-->FOMA(iアプリ)--[HTTP]-->CGIとか?----> インターネット
という仕組みを作れば,PDAとかPCからでも定額で接続できそうかも?
#ものすごくまわりくどい仕組みですけど...(^^;;
(追記)/.-Jみてたら,OBEXの通信ってダイアログが必ず出るって書いてるし...この手はだめだなぁ(^^;
だそうです...
昔々,某○○○と契約したときに間違った名前で登録されていたのを放置していたら,ライバル会社からその間違った名前でダイレクトメールが来て,どう考えても契約したところが漏らしているだろうということがありました.
この手の話題は少し前から急にクローズアップされてるような感じもしますが,昔から気づかないところで情報はだだ漏れだったような気がします...
ただこの手のニュースって,情報流出が流出してしまった人にどういう損害があるの?という点がはっきりしてないので,一般の人だとさらっと流してしまうようなニュースになってしまうのかなぁ...なんて思ってみたり.
いまから近所におでかけ.
SEの次は,MEとかEEとか...(^^;
ようやく帰還...
食あたりでダウン中...

[Snort-users-jp:00733]を見ていて,ふとWindowsだといくつまでlistenすることができるのか疑問に思ったので,テストで作ってみました.
とりあえず,使い方は
ListenTest.exe [はじめのポート番号] [おわりのポート番号] [listenする際のbacklogの数]
で起動できます.適当に,
ListenTest.exe 10000 20000 5
と起動すると,ポート10000から20000をlistenします.
で,試しに手元のWindows XP Professional環境で,
ListenTest.exe 1 65535 5
で起動すると,ポート11000ぐらいからlistenできなくなりました.backlogの数を減らすとその分listenできるポートが多くなるみたいです.
レジストリとかで設定を変えるともっとlistenするポートの数を増やせそうな気がするのですが,よくわかりませんでした.(^^; もし,この辺の設定についてご存知の方がいましたら,下のツッコミ欄までコメントお願いします.m(_ _)m
あと,このプログラムを動かし続けて,それ以上listenできなくなっている状態のときには,他のプログラムからもTCPがまったく使えない状態になるみたいです.
#たぶんWinPCapとかでエミュレートするのが正解なんだろうなぁ...という気がしてます.(^^;
単に爆速なだけだと,電池食いすぎて実用的ではなかったりするので,バランスが難しいところですね...(^^;
id:wakatonoさんところ経由でメモ.
今週の木曜日は...
ここを見て,なにげに探していたら発見.初期の頃の「各機種のPOKE文を知る」「フロッピーディスクなんて怖くない」というタイトルを見て,古きよき時代を懐かしく想う...
いろいろ考えますね〜
4台分の画面を表示できるマルチライブモードがなかなか面白そう.
すこし前と比べて多くなってきているのは,やっぱり春だから?
モニター募集は4/5〜5/16の期間.応募はこちらのサイトから.
この装置のために別途FOMAを1回線契約しないといけないのはちょっとアレなような気もしますが,帰宅する前にクーラーをつけて部屋を冷やしておくとか使えそう?
Jabberで使われているプロトコルなのですが,私が今まで遭遇したことが無いタイプのプロトコルで,見ていて面白いです.(^^;
"iptables -p icmp -h"で一覧が出てくるのね...
昔々,Path MTU Discovery周りの設定ミス+Operaの謎のリロード動作のおかげで,しかPさんとこにHTTPリクエストを打ち込みまくってIPを晒されてしまったのも,今となっては懐かしい思い出?(^^;
ほぉ〜
最近,駅にあるタッチパネルの券売機がものすごく使いにくいのを,これで何とかしてほしかったりして.(^^;
タッチパネルでクリック感を実現する物を探してみると,ActiveClickというのがあったり...
◆ みゃー [猫ー(´д`*はぁはぁ]
◆ よぎ〜 [実は,↑の写真は猫とは関係なく別の意図で載せていたりするのですが,気がつく人いるのかな...?(^^;]
◆ hoshikuzu [ドラクエで遊んでいるということですね(^^)<意図]
◆ よぎ〜 [↑ドラクエでは遊んでないのですが,正解です.(^^;]